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  • 2010.10.04 ロボナブル年内にシステム移行、新URLへ!
  • ニュース一覧を大幅拡充!ロボットビジネスに役立つ情報が満載!
  • ロボットのキャラクター広告展開 第三弾を掲載。
  • ロボットのキャラクター広告展開 第二弾を掲載。
  • ロボットのキャラクター広告展開をスタート。
  • ロボナブルの新キャラクター決定!
  • 「ロボット分野等の現状や今後に関するアンケート調査」リリース

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「ロボットCGMプライムレポート」

2010.10.04 ロボナブル年内にシステム移行、新URLへ!

現在、ロボナブルは年内の運営システムの移行に向け準備を進めています。それに伴い、移行までの間、「特集」や「トレンドウォッチ」などボリュームの大きなコンテンツの掲載を休止いたします。読者のみなさまにはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。ニュース覧やイベント覧については、引き続きデイリーで更新いたします。
サイト移行後には、掲載延期となっていました2010年第2弾特集『RT/ロボット応用による真の価値共創に向けた提案』を早々に掲載いたします。新サイトともども、どうぞご期待下さい。

最も多く参照いいただいているニュース覧については、2010年度のコンテンツは同じ体裁で、2009年度から2010年度までのコンテンツはテキストのみで、それぞれ移行します。それ以前のニュース記事は、すでに開発・販売中止になった製品や事業から撤退した企業が散見されることを考慮し、移行しない方針です。
ニュース覧は、2010年10月4日現在で計2,377本の記事を掲載(2006年8月から掲載)しています。旧サイト(現サイト)は移行後、半年程度をめどに閉鎖を予定していますので、必要な記事は早々にご確認下さいますよう、よろしくお願いいたします。

システム移行に向け具体的なスケジュールが決まりましたら、新URLを含めお知らせいたします。
引き続き、ロボナブルをよろしくお願い申し上げます。

2010年10 月 4日 (月) | 個別ページ

ニュース一覧を大幅拡充!ロボットビジネスに役立つ情報が満載!

 サービスロボットや産業用ロボットに加え、情報通信や各種サービスなど幅広く取り上げます。
 現在、研究開発されているロボットの多くがネットワークにつながり、サービスを受けるツールとして構想されています。したがって、今後のロボット開発では、それが持つ機能であるソフトウエアと、人とのインタラクション、それを使って行われるサービスや、提供されるサービスの仕組みすべてを統合して考えることが求められます。それだけでなく、ロボットを使うことで可能になる経験、ロボットとサービスの融合により創出される生活や社会に対するビジョンを思い描くことも必要です。今回の拡充は、このような考えにも基づくものです。
 皆さんのロボットビジネスに役立つ情報をドシドシお届けしますので、ぜひご期待下さい!

ニュース欄はこちら>>

2008年3 月 3日 (月) | 個別ページ

ロボットのキャラクター広告展開 第三弾を掲載。

ロボナブルでは、「国際ロボット展」が開催される11月より、啓発活動の一環として、日刊工業新聞本紙上でロボットキャラクターのシリーズ広告を展開しています。
大阪コミュニケーションアート専門学校のイラストレーションとグラフィック専攻の生徒さんに、「企業プロジェクト・企業課題」という授業で5段広告を作成頂きました。

ロボットキャラクターのシリーズ広告作品の第三弾として、今井千賀さん、上木明日香さん、城戸なぎささん、西尾樹さん、則武枝里子さん、松下明裕さんの6作品を掲載しました。

今井千賀さん
Imai

上木明日香さん
Ueki

城戸なぎささん
Siroto

西尾樹さん
Nishio

則武枝里子さん
Noritake

松下明裕さん
Matsushita

2007年12 月 5日 (水) | 個別ページ

ロボットのキャラクター広告展開 第二弾を掲載。

ロボナブルでは、国際ロボット展(開催:11月28日~12月1日)に向けた啓発活動の一環として、今月、日刊工業新聞本紙上でロボットキャラクターのシリーズ広告を展開しています。
大阪コミュニケーションアート専門学校のイラストレーションとグラフィック専攻の生徒さんに、「企業プロジェクト・企業課題」という授業で5段広告を作成頂きました。

ロボットキャラクターのシリーズ広告作品の第二弾として、江浜舞さん、ギルさん、久藤一仁さん、古木菜穂子さん、古田琢也さん、宮田桃子さんの6作品を掲載しました。

江浜舞さん
Ehama

ギルさん
Giru

久藤一仁さん
Kudou

古木菜穂子さん
Furuki

古田琢也さん
Furuta

宮田桃子さん
Miyata

2007年11 月16日 (金) | 個別ページ

ロボットのキャラクター広告展開をスタート。

ロボナブルでは、国際ロボット展(開催:11月28日~12月1日)に向けた啓発活動の一環として、今月、日刊工業新聞本紙上でロボットキャラクターのシリーズ広告を展開します。
大阪コミュニケーションアート専門学校のイラストレーションとグラフィック専攻の生徒さんに、「企業プロジェクト・企業課題」という授業で5段広告を作成頂きました。

ロボットキャラクターのシリーズ広告作品の第一弾として、河野真希さん、蟻溪千晴さん、安達香苗さん、小原千明さんの4作品を掲載しました。

河野真希さん
Chara_2

蟻溪千晴さん
Chara_3

安達香苗さん
Chara_4

小原千明さん
Chara_5

2007年11 月 6日 (火) | 個別ページ

ロボナブルの新キャラクター決定!

  ロボナブル事務局では、当サイトに親しみをもってもらうことを目的に、サイトキャラクターの開発などを行うプロジェクトを立ち上げました。その第1弾として、大阪コミュニケーションアート専門学校のイラストレーションとグラフィック専攻の2年生の生徒さんに、「ロボナブル」サイトキャラクター・WEBデザインなどの作成をお願いしました。
同校は、毎年、複数企業から依頼された制作課題に取り組む「企業プロジェクト・企業課題」という授業を行っています。授業とはいえ企業からの課題に、デザイナーの卵達がプレゼンで真剣に挑み、企業の要望に応える実践的なプログラムです。
※ 詳細は、大阪コミュニケーションアート専門学校のサイトをご欄ください。
http://www.oca.ac.jp/creative/02new/news_webtoday/200702weare_report/index.html

今回は、この授業の一環として「ロボナブル」のプロモーションに参加していただくことになりました。
さっそく2月1日に、同校のイラストレーション専攻とグラフィック専攻の2年生、総勢40名からプレゼンを受け、審査会を開催、1位に、イラストレーション専攻の河野真希さん、2位にはグラフィックデザイン専攻の大西妙子さん、3位にはイラストレーション専攻の小原千明さん、特別賞にはイラストレーション専攻の山口耕平さんが選ばれました。
Img_0006 Photo_83 Photo_84

また、同校では2月9日・10日の2日間にわたり大阪OMMホールで、卒業・進級作品展「We are OCA2007」を開催、会期中に1位の河野さんが最優秀賞として表彰されました
ロボナブルは、今回選定したキャラクターを2007年度のキャラクターに認定し、ウィジェットキャラクターとしての活用も予定しています。皆様、以後お見知りおきを!

<選 評>

☆1位:イラストレーション専攻 河野真希さんの作品

Robanable_3 Photo_86_3  メッセージ性に優れているというのが第一印象でした。キャラクターは、「ロボナブル」にかけて、「ロボナ」ちゃんと「ブル」ちゃんの組み合わせにしてくれたのがうれしいです。おじさんには気恥ずかしさがあるかも知れませんが、非技術系の方にも親しみをもって閲覧してもらえる雰囲気を醸し出していると思います。また、キャラクターをいじれる、何かしらの展開を図ることができる・・・という点が評価ポイントとなりました。
 


☆2位:グラフィックデザイン専攻 大西妙子さんの作品

Okan_2   「オカン」と「天パー」という言葉に衝撃を受けました。ちゃぶ台を囲む家族の姿もノスタルジックでおじさん世代にも共感を呼ぶことでしょう。小道具の新聞もいいですね。
独創・インパクトの両面で、審査の目を引きました。


 

☆3位:イラストレーション専攻 小原千明さんの作品

Maile_1  キャラクターに対する思い入れがとても感じられる作品でした。頼りがいのあるキャラクターがWebと広告を飛び回り「ロボナブル」を紹介するという雰囲気があり、共感しました。キャラクターを中心に添えたWeb・広告の2つにも、統一感を感じました。丁寧につくられている印象が高評につながりました。


☆特別賞:イラストレーション専攻 山口耕平さんの作品

Kima  キャラクターの設定が丁寧であることが評価ポイントです。クマ型ロボット01型は失敗作という物語がすでに用意されている点にストーリー性を感じました。キャラクター自体が独立して存在し、Web以外でも活躍する可能性を感じます。

2007年3 月29日 (木) | 個別ページ | コメント (0)

「ロボット分野等の現状や今後に関するアンケート調査」リリース

ニュースリリース
2006年11月28日
日刊工業新聞社

「ロボット分野等の現状や今後に関するアンケート調査」リリース

ロボナブルでは、ロボット分野の様々な動向に関する市場調査を企画・実施しています。
今回は、その第一弾として、去る10月27日にロボットウィーク2006(主催・神奈川県、日本ロボット工業会、共催・日刊工業新聞社)の一環として開催されたロボットビジネスシンポジウムの参加者、約700人を対象に「ロボット分野等の現状や今後に関するアンケート調査」を実施しました。

調査の一端をご紹介しますと、「日本のロボット産業の国際競争力」についての設問では、約6割が、「現状」・「将来性」ともに「良い」と日本の優位性に自信を持つ回答が得られました。また、「ロボット情報の入手しやすさ」に関しては、約3割の方々が「不良」と感じており、ロボット情報の発信地としてロボナブルの必要性を再認識させられました。
調査結果の詳細につきましては、イベント情報欄「イベント見てある記」をご覧ください。

ロボット技術、文化、社会をcreation & recreationするポータルセンター 『ロボナブル』http://www.robonable.jp/ では、皆様によりすぐりのロボット情報をお届けいたします。

<本件に関するお問い合わせ>
日刊工業新聞社 業務局 ロボナブル運営事務局
TEL:03-5644-7356 FAX:03-5644-7398
編集長:今堀

2007年3 月23日 (金) | 個別ページ | コメント (0)

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